子どもながらに水戸カイロプラクティックの位置も指せるゴリラになるかな

朝の教育テレビで数を数えるコーナーがあります。

1つ以上の物を見たら、数えたいらしい天狗と子どもたちがいろんなものを数えてるんですが、動物園ではゴリラも数数えをするようになってきてるみたいです。

京都の動物園にいるゴリラが数を覚えてきてるらしいです。

地図上にある水戸カイロプラクティックの位置も指し示せるようになったりするんでしょうか。

何番目がそうだというのが理解できてしまえば、できそうです。

人に近い動物だけあってこんなこともできるような頭脳をもってるのかもしれないです。

子ども時代につついてしてやれば、いろんなことを身につけれるように、いろいろなたまごぐらいは持ち合わせてるんでしょう。

大人になってからでもできないことはないです。でも幼児期に鍵をもってる子だっています。

大きくなると、逃げが勝つんですよね。小さいうちなら逃げる術もないので、泣きながらでもやり通してしまうことが多いんでしょうね。

私も裕福に育てられたらピアノの1つぐらい弾きこなせるようになってたのかも。

私の性分からするに、大学からの初歩より、幼児期からの初歩が合ってました。

それぞれの初歩が大事にできればいいのにね。